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患者さん向け お知らせ一覧

  • 2018.11.30 時間外救急受診の流れを更新しました

    2018年12月1日より、時間外救急受診の流れが一部変更になりました。

    詳細はこちらをご覧ください。
  • 2018.11.28 外来診療体制表を更新しました

    2018年12月分の外来診療体制はこちらをご覧ください。

    ※諸々の事情により変更が生じる場合もございます。ご了承ください。
     
  • 2018.11.20 治験審査委員会議事録概要を掲載

    2018年度第7回治験審査委員会議事録概要を掲載しました。

    詳しくはこちらのページをご覧ください。
  • 2018.11.20 臨床研究に関するページを更新しました

    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2018.11.12 クリスマスチャリティーコンサートのご案内

     クリスマスチャリティーコンサートを下記の通り開催します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年12月8日(土) 14:00~(13:30開場)
     ▽会場:聖マリア病院 雪の聖母聖堂(外来診療棟横)
     ▽入場料:無料(自由献金)
     ▽ゲスト:オルガニスト 安積道也氏
     ▽備考:本コンサートで集まったお金は、カリタスジャパンを通じて熊本の被災地へ寄付いたします

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 チャプレン室(0942-35-3322)

    【安積道也氏 プロフィール】
     シュトゥットガルト、並びにフライブルク国立音楽大学にて教会音楽家A課程と指揮科を最優秀で修了。ドイツ国家資格教会音楽家最高位(A級カントール)取得。在独中、ギュンタースタール聖マリア教会音楽監督とフライブルク独仏合唱団常任指揮者を兼任。オルガンをJ.ラウクヴィック、H.ドイッチュに師事。
     2009年より西南学院音楽主事/正オルガニスト。様々な楽器とオルガンのコラボレーションやオラトリオ作品に特化した合唱団の設立(バッハ『マタイ受難曲』、ブラームス『ドイツ・レクイエム』など演奏多数)、また、多くの器楽声楽に関する名作を九州で初演するなど、地元音楽文化振興の一翼を担う。オルガニスト、指揮者、コンクール審査員、講習会講師などとして国内外で幅広く活動している。
     西南オラトリオ・アカデミー常任指揮者。エリザベト音楽大学非常勤講師。新・福岡古楽音楽祭「合唱セミナー」講師。日本オルガン研究会会員。キリスト教礼拝音楽学会役員。

    【演奏曲目】
    ・オルガンソナタ第6番「てんにましますわれらの父よ」 F. メンデルスゾーン
    ・トッカータとフーガ ヘ長調 BWV540 J.S. バッハ
    ・ノエルによる小曲集 C. フランク 他
     

    詳細(案内PDFファイル)

  • 2018.10.24 広報誌「セント・マリーズ」第29号を掲載しました

    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2018.10.24 公式YouTubeチャンネルを開設しました

    社会医療法人雪の聖母会の公式YouTubeチャンネルを開設しました。
    このチャンネルでは、聖マリア病院、聖マリアヘルスケアセンター、在宅・介護部門などの紹介動画を公開しています。
    ぜひご覧ください。

    公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCSP9C678bPasV9C_Q4rq0kw
  • 2018.09.29 「移植医療を考える」市民公開講座のご案内

     腎臓は体の老廃物や余分な水分を外へ出し、血液をきれいにするなど私たちが生きていくための重要な役割をたくさん担っています。
     腎機能が極度に低下した「末期腎不全」に対する治療は、血液透析、腹膜透析、腎臓移植の3つがあります。聖マリア病院はそれら3つを全て実施しています。
     今回は、ライフスタイルや年齢などに合わせて選べるようになった末期腎不全の治療法や、食事療法などを紹介。透析や腎移植経験者の講師も登壇します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年10月14日(日) 13:30~15:30(13:00受付開始)
     ▽会場:久留米シティプラザ3階 久留米座(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料
     ▽定員:350人(当日先着順)

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.09.28 血液検査・尿検査をお受けになった患者さん、およびご家族の方へ

    検査後の残余検体について
    聖マリア病院中央臨床検査センターは患者満足度向上の為、精度管理等、様々な取り組みを行い、品質の保証された検査結果提供を行っております。患者さんから提出いただいた検体は検査終了後1週間保管し、通常は個人情報等の漏洩がないように破棄いたしております。

    一部の廃棄検体の再利用について
    通常なら上記のように廃棄を行っておりますが、検査結果の精度を保証するために再利用をさせていただく場合がございます。特に検査機器や試薬を変更する場合、検査結果が信頼に値するものかを確認するためには検査値の判明している検体を多数分析し、比較する必要があります。再利用に関しては「-日本臨床検査医学会の見解-」を遵守し行っており、患者様の個人情報は番号等に置き換え匿名として行っております。あくまでも、検査室内部での検討に用いるものであり、情報漏洩することはございません。

    再利用の是非について
    再利用については患者様ご自身が自由にお決めいただけます。協力をいただけない場合でも、診療等で不利益を被ることはございません。再利用の差し止めや、詳細についてお尋ねになりたい場合は遠慮なくお申し出ください。

    検査代表内線番号(1001)
    聖マリア病院 中央臨床検査センター
    センター長 鷹野壽代
  • 2018.09.27 平成29年度の病院指標を公開しました

    詳しくはこちらをご覧ください。
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