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患者さん向け お知らせ一覧

  • 2018.09.29 外来診療体制表を更新しました

    2018年10月分の外来診療体制はこちらをご覧ください。

    ※諸々の事情により変更が生じる場合もございます。ご了承ください。
     
  • 2018.09.29 「移植医療を考える」市民公開講座のご案内

     腎臓は体の老廃物や余分な水分を外へ出し、血液をきれいにするなど私たちが生きていくための重要な役割をたくさん担っています。
     腎機能が極度に低下した「末期腎不全」に対する治療は、血液透析、腹膜透析、腎臓移植の3つがあります。聖マリア病院はそれら3つを全て実施しています。
     今回は、ライフスタイルや年齢などに合わせて選べるようになった末期腎不全の治療法や、食事療法などを紹介。透析や腎移植経験者の講師も登壇します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年10月14日(日) 13:30~15:30(13:00受付開始)
     ▽会場:久留米シティプラザ3階 久留米座(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料
     ▽定員:350人(当日先着順)

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.09.28 血液検査・尿検査をお受けになった患者さん、およびご家族の方へ

    検査後の残余検体について
    聖マリア病院中央臨床検査センターは患者満足度向上の為、精度管理等、様々な取り組みを行い、品質の保証された検査結果提供を行っております。患者さんから提出いただいた検体は検査終了後1週間保管し、通常は個人情報等の漏洩がないように破棄いたしております。

    一部の廃棄検体の再利用について
    通常なら上記のように廃棄を行っておりますが、検査結果の精度を保証するために再利用をさせていただく場合がございます。特に検査機器や試薬を変更する場合、検査結果が信頼に値するものかを確認するためには検査値の判明している検体を多数分析し、比較する必要があります。再利用に関しては「-日本臨床検査医学会の見解-」を遵守し行っており、患者様の個人情報は番号等に置き換え匿名として行っております。あくまでも、検査室内部での検討に用いるものであり、情報漏洩することはございません。

    再利用の是非について
    再利用については患者様ご自身が自由にお決めいただけます。協力をいただけない場合でも、診療等で不利益を被ることはございません。再利用の差し止めや、詳細についてお尋ねになりたい場合は遠慮なくお申し出ください。

    検査代表内線番号(1001)
    聖マリア病院 中央臨床検査センター
    センター長 鷹野壽代
  • 2018.09.27 平成29年度の病院指標を公開しました

    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2018.09.19 臨床研究に関するページを更新しました

    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2018.09.18 治験審査委員会議事録概要を掲載

    2018年度第5回治験審査委員会議事録概要を掲載しました。

    詳しくはこちらのページをご覧ください。
  • 2018.08.28 パイプオルガンチャリティーコンサートのご案内

     パイプオルガンチャリティーコンサートを下記の通り開催します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年9月29日(土) 15:00~(14:30開場)
     ▽会場:聖マリア病院 雪の聖母聖堂(外来診療棟横)
     ▽入場料:無料(自由献金)
     ▽ゲスト:オルガニスト 田上麻里氏
     ▽備考:本コンサートで集まったお金は、カリタスジャパンを通じて「西日本豪雨災害」へ寄付いたします

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 チャプレン室(0942-35-3322)

     【田上麻里氏 プロフィール】
     東京純心女子短期大学音楽科オルガン専攻科、同学専攻科を首席で卒業。オルガンを山崎陽子、酒井多賀志の各氏に師事。その後、ジュネーブのオルガンアカデミーに参加し、リオネル・ロッグ、フランソワ・デュロワの各氏に学ぶ。またスイスのロマンモティエ、シオン、イタリアのアオスタ、ピストイア等のアカデミーや日本各地でのマスタークラスに参加。在スイス中にはリオネル・ロッグ氏のもとで研鑽を積み、コンサートを重ねた。各地のコンサートホールや教会での独奏、室内楽やオーケストラとの共演や合唱伴奏などの他、リサイタルでも好評を博している。母校音楽科補手を経て、府中市民オルガン講座講師を務めた。
     カトリック吉祥寺教会、カトリック田園調布教会オルガニスト。
     日本オルガニスト協会、日本オルガン研究会会員。

    【演奏曲目】
    ・J.S.バッハ ピエスドルグ
    ・L.ボエルマン ノートルダムの祈り
    ・G.カヴァッツォーニ アヴェ マリス ステラ 他
     

    詳細(案内PDFファイル)

  • 2018.08.13 「実はあなた!糖尿病かも!?いきいきと笑顔で過ごすために」のご案内

     糖尿病の初期段階は自覚症状がほとんどなく、気付かないうちに発症している可能性もあります。女性は閉経を迎えると女性ホルモンが減少し、糖尿病にかかるリスクが高まります。「自分は大丈夫」と思わず、日頃から食事や運動に気をつけましょう。
     今回は医師が病気の正しい知識を分かりやすく解説。トレーナーによる効果的で簡単な運動法も紹介します。
    ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年9月22日(土)
         講演/14:00~16:00(13:30受付開始)
         体験・展示コーナー/13:30~16:30

     ▽会場:久留米シティプラザ5階 大会議室2・3(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料
     ▽定員:100人(当日先着順)

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.08.13 「がんを考える」市民公開講座のご案内

     がんの療養中に感じる、だるさや痛み、不安や落ち込み、悲しみ。患者さんの体と心のつらさを和らげ、自分らしく過ごせるように支援する医療が「緩和ケア」です。
     患者さんと大切なご家族がこれまでのように暮らしていくために、がんと診断されたときから始まる「緩和ケア」について理解を深める講座です。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年9月2日(日) 14:00~(13:30受付開始)
     ▽会場:久留米シティプラザ4階 中会議室(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料
     ▽定員:100人(当日先着順)

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.05.22 市民公開講座「がん治療の最前線 ロボット手術ってなぁに?」のご案内

     からだへの負担が少なく、高い安全性と正確さで注目を集めるロボット支援手術。今春から、同手術の公的医療保険の対象が広がり、胃がんや肺がんなどにも適用されるようになりました。
     今回の講座では、最新のがん治療として今後ますます身近になっていくロボット支援手術を佐賀大学医学部教授の能城浩和氏が分かりやすく解説します。2017年7月に手術支援ロボットを導入し、18年1月、福岡県南部地域で初めてのロボットによる胃がん手術を実施した聖マリア病院の先進的な取り組みも紹介します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年6月30日(土) 13:30~(12:30受付開始)
     ▽会場:久留米シティプラザ 久留米座(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料 ▽定員:350人(先着順)
     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
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